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ICHIYAMA   *** 一山メガネ研究会 ***



鼻パッドのないメガネ 一山メガネの研究会です




 今、世界中に流通しているメガネフレームのほとんどは、プラスチックのパッドが鼻の両横に当たるようにつくられています。

一部には、鼻の横にパッドが当たるのではなく、一山ブリッジというブリッジを鼻梁に乗せて装用するメガネがあります。これを「一山メガネ」といいます。



        


一山メガネはクラシカルなムードを持ち、見た目がすっきりしていて、パッドの跡がつかない、変形が少ないということから愛好しているかたも少なくありません。

ただ、眼とレンズの間隔の調整をすることが出来ず、睫毛があたってしまったり 逆に離れ過ぎてしまったりと、ちょうどよく掛けられるものを探すのが難しいです。

そこで一山メガネ研究会では、眼とレンズの間隔がほど良い状態になる一山メガネを、企画・設計・製作しました。





一山メガネ研究会オリジナルフレーム




   
   オリジナルフレーム ドウグ・ラチェット


   
   オリジナルフレーム  ナーゾ


   
   オリジナルフレーム キグ・スタビ


   
   オリジナルフレーム ドウグ・ノギス


   
   オリジナルフレーム キグ・シャフト


   
   オリジナルフレーム シャノアス


   
   オリジナルフレーム ヌーン

















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一山メガネ研究





『眼鏡処方の実際処方』
岡本隆博著


 

本会会員が運営する「日本眼鏡教育研究所」が全国の眼鏡技術者向けに書き下ろした技術教本。